階段下収納に可動棚を作って有効活用(構想編)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

 こんにちは、マッティです。

前回の記事からだいぶ間が空いてしまいました。

DIY辞めたのかな?と思いの皆様、

細々とやっとりますので忘れないでください(笑)





さて、久しぶりのDIY記事となります。

今回は住んでいる家の階段下収納を使いやすく

するための可動式収納棚をDIYします。

最近の住宅ではよく見かけますね。

確かに収納スペースがあると便利なんですが、

低くて奥行きがあるのでしゃがんで出し入れを

しなくてはいけません。

奥には物を入れにくく、何を置いたのかを

すぐに確認することもできません。

そんな階段下収納ですが、アルミフレームで

可動式収納棚を作ることでとてもすっきり

使うことができるようになりました。

整理整頓はもちろん、奥に置いた物も

簡単に取り出せます。

扉が180°まで開かず途中で止まるため、

物の出し入れがしにくい、という問題も

解決できました。

今回の収納棚も当然、100均部品を積極的に

応用してコストを抑えたものとなりました。

ナットのコストダウン版も取り入れていますよ。

後の記事で使用部品や費用をまとめますが、

結構安くなりました。

まずは現状の階段下収納の様子や問題点を

紹介し、どのような収納棚にするかを

3D CADで設計してみました。

もし興味がある方はのぞいてみてください。

(記事)

 「階段下収納をフレームで有効活用(構想)




ここからは雑記です。

最近、次男坊が面白い(^_^)

少しふざけたり、からかったりすると

「お父さんはバカだねぇ〜」

って、言ってくるんです。

ふざけてキックやパンチもしてきます。

ウチの子は気が優しいので人の悪口を言ったり

手を出すということが冗談でもできません。

彼等が唯一、手を出して言い返す相手が私です。

そんな彼に、

 「何故、お父さんばかりなんだ?

  お母さんにはそんな事しないからズルじゃない?」

と聞くと、

 「お母さんは大事だから!」

だって。

嬉しい事を言ってくれます。

同じ男だからか分かりませんが、彼等には母親を

大切にする人に育って欲しいと願っています。

正直、父親の事は気にする必要はなく、

困った事があれば話をすればいい。

何故そう思うかは私にもよく解りません。

でも私が多分、そういう感じだからでしょうね。

例えば母の日などは必ずプレゼントするものの、

父の日は別にいいよねって感じです。

ただ何かをお願いしたり、頼ったりするのは

父親の方です。

不思議なものですね。

私も父の日や誕生日など何もいらないから、

母親にはきちんとするように子供達に言ってます。

何だろう?本当に欲しくないですよね。

だから彼等がお母さん大事と言ってくれると、

何だか嬉しくなります。

結局のところ、男ってマザコンなんでしょうね(苦笑)




スポンサーリンク
adsense2
adsense2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
adsense2